嗚呼 憧れの鈴木東錦 いつかまた飼育にチャレンジしたいです。

鈴木(系)東錦

最近私は琉金の飼育に熱を入れているので、周りからは「琉金好き」と思われていますが、琉金にハマったのは最近のことなんです。

http://kingyotoasobu.com/hiragaryukin/

それまでは(今でもですが)東錦が好きな品種でした。

そのきっかけとなったのが、

鈴木東錦との出会いだったんです。

http://kingyotoasobu.com/azumanishiki-syurui/

これまで何度か飼育をしてみたのですが、残念ながら私の腕が及ばず今まですべて☆にしてしまいました。

 

今まで飼育した鈴木東

今まで飼育してきた鈴木東錦です。

一番左は純血の鈴木東錦です。「金魚屋 懐古堂」で一目惚れした個体でした。

一番右は先日☆になった個体です。

http://kingyotoasobu.com/matukasa-3/

しかし、丸文さんの舟で泳いでいる愛好家の鈴木系東錦を見ていたら またいつかチャレンジしたい!

そう思ってしまいました。

今回丸文さんで見た愛好家産東錦は色、形、すべて条件のそろった申し分のない上物個体だと思います。

実は上の真ん中の画像の個体はこの愛好家の方の個体なんです。

正直とてもデリケートで他の金魚との混合飼いは簡単ではないです。

しかし、この個体たちを他の金魚と混ぜないで飼育することができればそんなには難しくないとのことですよ。

私の場合はこれが出来なくて失敗していたんですね。

丸文さんの愛好家個体

それでは良い動画が撮れたんで動画をご覧ください。

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今日も丸文さんで上物個体を物色してきたんで次回以降、紹介していく予定です。

お楽しみに!

http://kingyotoasobu.com/jyunnketu/

 

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